
株式会社コーポレーションパールスター
100年以上受け継がれる、靴下づくりの技術
株式会社コーポレーションパールスターは、
1915年(大正4年)に広島県江田島市で創業。
戦前には陸海軍の指定監督工場として製品を納入し、
長年にわたり靴下づくりの技術を培ってきた。
1983年(昭和58年)には、二重靴下の特許取得をきっかけに
健康衣料分野での靴下・サポーターの製造を開始。
2004年(平成16年)には、持続保温力を実現した「あぜ編み技術」を確立し、
その後は産学官連携による商品開発を通して医療・介護分野にも参入している。
製造現場では、糸の巻き上げから編み、
縫製、洗い、仕上げ、検査、出荷までを
社内で一貫して行う。
「機械力+人間力」を生かしたものづくりで、
オンリーワンの商品を生み出している。
"EARTH Hiroshima"の商品









